昨年の配当金は・・・
🌅 年が変わるということ 🌅
あまり気負いせずに
ただ、いろいろな節目ですので
🔍 いろいろと点検を
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- 💼 サラリーマン生活 27年目
- 📈 サラリーマン投資 12年目
- 📊 本格的な個別投資から 6年目
📊 昨年より 33%増
✅ 2年続けて NISA枠 を使い切った。(一部 旧NISAの組換もあり)
🏠 節約生活の賜物かな
✨ やはり 再現性を信じた のが良かったかも
👀 参考にする人を厳選して 忠実にマネ
📌 昨年良かった銘柄
📦 旧NISAの終了分も含めて
🤔 さあ、どう動くかな
👣 まずは歩いて、走ってみよう
🌱 この2年で新しく浮くことも習得してきたので
🔧 磨きをかけて
🔥 アクティブにいきます
— 新しい一年へ —
我が国の脱炭素計画
変化をまっているのか
変化したいのか
変化を望んでいないのか
Chang is better or not.

このところ好調?な日本株。
バブル後の最高値更新の見出し
あふれていますね。
個人的にこの表現はどうかな思っています。
いまでもバブル期を基準にしていることに・・・・
バブルを超えること夢見ているのかな?
株高のみを見れば好調といえますが、その中身は・・・・
この株高は、アフターコロナの一段階と思います。
保有株の含み益は30%を超えです。
配当目的ですので利確しません。
ここから、日本の各企業の動向を見ていきたい。
気になる業界は、鉄鋼業界です。
この業界のカーボンニュートラルに向けた動きです。
日本は、省エネ大国で鉄鋼業界もこれまでの実績で
削りに削っております。
昨年に、日本製鉄、JFEスチール、神戸製鋼所の大手3社と金属系材料研究開発センターが「水素製鉄コンソーシアム」の結成を発表
製鉄に水素技術を導入する技術開発でカーボンニュートラルを目指すものです。
日本の製鉄技術を応援したいです。
鉄は最高のリサイクル素材です。
Strike while the iron is hot
脱炭素徒歩通勤
日本の鉄鋼応援モード
給料明細を観察
お金に興味をもつ。
金融や資産形成に関する家庭科の授業が日本の高校生の必修科目に👍
I read this book.
「アメリカの高校生が学んでいる投資の教科書」 ティモシー・オルセン著
Let's start.

給料明細
数年前までは、給料の管理はじぶんでは行っておらず、よくあるサラリーマンのパターン。お小遣いとして、毎月給料からもらって使っていました。
私に関しては、これが良く無かったですね。
お金に興味が出ない一番の原因でした。
今は自分の使う分は自分で給料から分けて管理するようにしたので、自分の必要なお金や生活に必要な固定費も把握して、節約の意識が強く芽生えました。そのおかげで投資資金確保もできています。お小遣いのやりくりから投資資金のやりくりへ転換です。
給料明細を見ると、ほんとに税金など多く支払っているのがわかりますね。
IDeco、個人年金、ふるさと納税などをフル活用したら年収アップしても税金を抑えることが出来ています。
節約からの投資資金なのでパートナーの理解も有ります。またファミリー全員が投資に興味を持ったのも良かった。
給料明細をよく見て、年度ごとに比較してみましょう。
歩いて通勤 ゴイサギ見ました。
なんかこわいです

心の余裕度
バードウォッチングモード
投資年表 4
偲ぶ。 「人を思う」
歴史の地に自分が立ったとき、この言葉が出てきます。
5月GWに入り、いつか行こうと考えていた会津若松へ
歴史に興味を持つきっかけである戊辰戦争の舞台の地です。私は過去の人々が築き繋いできた歴史があったことで今があると思っています。日本が2つ3つ・・・に分かれて戦った歴史、官軍賊軍でわりきることはできない時代の流れ、必死になって日本、故郷、親、兄弟、子供達を思い歴史に生きた人たち。
飯盛山は白虎隊の舞台、そして鶴ヶ城、会津の町をあるくと会津の人々の説明看板が各所に設置されています。多くの人が時代を生きたことでしょう。ここの地には西軍側の墓地もあります。故郷から遠く離れたこの地に眠る人もいます。
この地に立って、時代に生きた人を思う。 偲ぶ
なにか心が震えます。この気持ちを大切にすべきと感じた会津でした。
"SHINOBU" in japanese is not remember.
I walked in Aizu .

投資年表 4
昨年は、基本的に保有株の買い増しを主に投資。
ただ、昨年の春ごろに「三井住友FG」を購入。
今の株高は想定外で、結果はいいタイミングでした。
あとは、iDecoの手数料を節約の為、銀行系からネット系へ移管を実施。
移管タイミングが気になったが、マイナスにならずにうまく移管できた。
昨年は、米国株をどうしようかと迷った一年でした。
そして、FXに手を出してまあまあ痛い目に会いました。
FXは無理のない範囲でスワップ目的の長期保有が自分に合っていると勉強になりました。私には合っていないかな。
そして、節約・節約を人生で最大に考えた令和4年でした。
歩いて通勤中も 為替が気になるFX
心の余裕度
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コロナ前のこと
コロナ前のことを思い出したくて、
図書館で目に留まったので読んでみました。
「世界で一番カンタンな投資とお金の話」
当時の状況から再スタートかな・・・という気分になりました。
I remember befor the corona period .

投資夜明け前
読み進めていくと、インバウンドで好調な雰囲気を感じられました。
今では、すごく昔に感じます。
世の中については、ここから再スタートしている感じもあります。
デフレについてや賃金について。
仮想通貨は、取引所の問題が発生し底の時代。
先進国の人口減少。
日本国の国力が落ちることになる。
当時の私は、まだ無駄遣いも多くお金力がまったくゼロ時代。
まだ、投資信託を少し購入して個別株に投資することは全く考えていなかった。
今は、個別株がメインとなっております。
人生分からないものですね。
今の状況は
日本の株価が、バブル後の最高値を更新とのニュース見出し。
日本株好調と無理やり煽っている感じ。
一時期の米国株ブームでの過熱感を出そうとしているのかな。
プラスの要素とマイナスの要素を点検。
ここで、各業界や企業の点検をしたい。
内部留保の多い会社には期待しません。
未来に投資する企業はあります。
キャッシュフローをよく見て、企業の性格を理解したいです。
慌てるなと自分に言い聞かせています。
歩きだそう日本。
走りだせ日本。
世界に飛び出せ 日本の力。
歩いて通勤再スタート
心の余裕度
人生点検モード
投資年表 3
本が好きで良かったです。知らない世界へ目を向けるきっかけとなります。
I looking for New world .
投資年表 3
いろいろ本を読み、しばらく投資に対して考えました。配当を目的にして長期保有することが自分にできるのだろうか。含み損が出た場合に精神的に負担にならないか。
株主優待の目的で「愛眼」「近鉄GHD」を持っていたけれども、配当目的で個別株を持つことはこれまで考えが無かった。
まずは配当目的の長期保有株に配分する資金をチェック。
投資用資金の配分を決定。
つぎに、購入タイミングの確認
コロナで株価が下がっている タイミングは良し。
銘柄の決定については、企業の状態だけではなく、企業に対し自分の思い入れのある銘柄を選定しました。これにより、株価が下がっても応援したいという気持ちがあれば長期保有を継続できる考えです。
高配当の「JT」と「オリックス」は野球ファンとして、「エディオン」は優待も嬉しいので電機販売の数社悩みましたが、マラソン実業団でも応援したいので。
会社の業績調査とその企業に対する思いも考慮して銘柄決定しました。
これらを購入し保有し、しばらく自分のの精神的な状態を確認しましたが、日々の株価変動に対して心配することもなく、精神的に負担は感じませんでした。
そして更に、コロナの影響で株価が安くなっていることもあり買い増しを実行。製鉄関係「JFE」、鉄道「南海電鉄」、金融「日本郵政」を選択、日本郵政は株式売出で購入。いずれも今となってはタイミングよく購入できたと感じています。
私にとっては、大きな変化が起こりました。サラリ以外で配当所得という収入を確保で心に余裕ができました。
配当受取を楽しみにブレずに長期保有。
歩いて通勤 雨も楽しむ
心の余裕度
配当楽しみモード